剣道場床工事40年、剣道場床工事日本一の武床工舎

理念

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武床工舎の使命

 今の日本を、美しかった時代の日本に負けないように創造し、本当の「和」の文化をつくりあげ、後世に誇れる素晴らしい日本にしていくために、日本を守る匠を育てる「日本伝統技術保存会」をつくりました。
 
 日本伝統技術保存会「武床工舎」は、剣道場つくりと剣道場床工事を専門に行います。その理由は、剣道精神が武士道に直結しているので、立派な剣道家を育てることが、日本をより美しくする道だと考えるからです。
 
 美しい剣道は、良い床なくしては成り立ちません。剣道場床工事専門の「武床工舎」は、美しい剣道の普及と発展に貢献するため、剣道場床工事を“卓越した技術”で“安価”に提供することを使命とします。

理念

剣道場床工事のポイント

一 本物の力

 今の家は、奇麗な材料で作りますが、20年もしたらお化粧直しをしなければなりません。
 ところが、粗末な材料でつくっている古民家は、古さが美しさとなっています。この違いは、新建材と無垢材の差にあります。

 剣道場床も、新建材と無垢材では、剣道のやり方が変わってきます。私たちが二百カ所以上の剣道場床を調査した結果、本格の剣道場床では、ケガもほとんど起きないことも分かっています。
 膝や踵を痛める人が出るような床は、ひどい剣道場床なのです。
 
 皆さんに、素晴らしい剣道人生を送っていただくためには、本格の剣道場床が必要だということです。
 本格の剣道場床でしか、本格の剣士は育たないと言えるでしょう。

 通常の工務店や大工さんは、剣道場床工事のノウハウがありません。
 剣道場や剣道場床を作るときは、ぜひ、剣道場床工事の専門家に依頼してください。
 

二 剣道場床工事のポイント

 剣道場床工事の一番のポイントは、バウンドする剣道場床です。このバウンドの調整が、専門家の腕の見せ所。
 通常の大工さんや設計士、剣道家でも、剣道場床工事のコツはわかりません。
 
 昔の稽古は、土間でした。土間の稽古で踵を傷める人はいませんでした。お相撲さんも、踵は痛めていません。土は、理想のクッションです。
 剣道場床を、土のクッションに近づけることが、武床工舎のバウンドする剣道場床工事です。

三 他社との比較

 武床工舎は、剣道場づくりに命を懸けています。武床工舎の剣道場床工事の良さは、他社と比較してくだされば、床の柔らかさの具合、床の色合いなどを、素人が見ても簡単に分かります。

 私たちは、剣道場床工事に自信を持っています。
 それは、長年の実績が、他では真似のできない技術となっている自信です。

 私たちは、剣道場床工事に、国内はもとより世界中どこへでも行っています。剣道場床工事という特殊な工事を、このように広範囲で行っている会社は他にありません。
 武床工舎は、世界中から信頼されている、剣道場床工事会社です。

 どのような剣道場つくり、剣道場床工事でも、いつでもご相談に乗りますので、気がねなく連絡してください。相談の時期は、できれば、道場という「夢」を持った瞬間に。
 計画を立てるときであれば、さまざまな情報をお伝えすることができるとと共に、資金も有効に活かすことができると思います。

 本物の剣道場床づくりで、誰もが楽しく稽古できるようになること。それが、私たち武床工舎の夢なのです。

お気軽にお問い合わせください。 TEL 080-6610-4470 受付時間 9:00 - 18:00 (土・日・祝日除く)

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